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2019年7月9日 lasistablog

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前の記事:コミコミ10万円以内で始める MTBのある生活キャンペーン!

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La.siata Cycling shop

la.sista_cyclingshop

京都と奈良の県境にある自転車屋です。ロードバイクはもちろんMTBやシクロクロスのクラブ活動も楽しんでいます。幅広い経験と知識でクロスバイクから一般車まで自転車の事ならなんでもご相談ください。

雨の友。Velotoze.
因みに裏ボタンのシリコンシューズカバーのYELは廃盤の様子。
La.sistaでは以前より、シューズカバーは、なるべく明るい色をおすすめ、理想はYEL.なのですが、残念

なぜYELか?

理由は明快、クルマから視認されやすいからです。
そんな黄色、店頭在庫のみとなります。

気になる方はお急ぎ下さい。 

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タイヤのお話。次は「タイヤの寿命と性能」についてです。

まず結論から。特にMTB(CXを含むオフロード全般)タイヤの場合、knobの摩耗状態よりも大切なのは「ゴムの劣化」そのものが重要です。

特にセミスリック系はゴムの「鮮度」が重要だと感じます。

実際に、以前は「何事もなく」攻められていたセクションも経年タイヤでは突然にGripを失う事がありました。その後、同じモデルの新品を使用したところ「そう!これ、この感触!」という過去のイメージが蘇りました。

では単に購入または使用開始からの時間経過だけで判断するのか、といえばそうでもありません。

ここ数年はタイヤの使用開始時にタイヤトレッドゴムの硬さを測定してタイヤに記しています。

そして定期的に硬さを測り、実際の数値とその経験値を合わせて「あのコースで使えるか否か」を判断しています。

これはMTBだけではなく、ロードバイクも同様です。

「タイヤの寿命をどこで判断するか」

これはその人の使用目的や考え方によってかなり差があります。

例えば、先ほどの硬度計で数値が上がっていれば「ゴムの劣化」でグリップ力は低下している可能性が高く、レースなどの究極のパフォーマンスを得ようとするライダーには「寿命」です。

しかしknobの摩耗が目に見えて大きく無ければ「一般的な」MTBライダーには「まだまだ使える」となります。

La.sistaでは単に「購入後何年」ではなく必要に応じてタイヤの硬さも併せて確認しつつ、交換の必要性をご相談、ご提案しています。

タイヤの硬度を測る際は、毎回同じ空気圧で。測定するブロックは同じ形状のもの。複数個所測定して平均値で記す事をルールにしています。
永年、なんとなく「感触」だけで判断していましたが、疑り深いLa.sista店主は数字やデータの裏付けが無いと、何だかモヤモヤします。

ですが、「数字の優位」がライディングのし易さに必ずしも繋がらない事もあります。数字上は良くてもライダーが扱い難い、と感じる事もあるのが難しい処。

そのライダーの感覚と数字やDataをすり合わせてセットアップを探るのが重要だと思います。

ライダーは、それぞれの機材の「感触」を言語化できるように、メカニックはその「言葉」を同じ目線で理解してBikeに反映させる。

この感覚を鍛えられる場所が、それぞれのレベルで限界に挑むRaceの現場なんです。

決戦タイヤと言われるモノは正直、お安くありませんが、後生大事に何年も保管しておいても経年劣化でパフォーマンスはすこしずつ落ちています。

そう考えると、走行時間の少ない一般ライダーは「決戦タイヤ」を定期的に使い、賞味期限が新鮮なウチに使い切るのが、良いのかもしれません。

美味しい焼きたてパンも数日経ってしまえばタダのパンですから。

ちなみに、少しでも良い状態で保管する方法もちゃんとありますので、気になる方はコッソリお教えします。

↓ 詳しくはコチラ La.sista Web ↓
http://lasista-cycling.shop/

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MTB XCOのタイヤのお話です。 いつかは MTB XCOのタイヤのお話です。
いつかは書こう、書こうと思いつつ月日は流れ、、、先ずはCJ八幡浜での店主のタイヤチョイスの考えと、タイヤインサートとシーラントの運用についてです。

今回、店主が使用したタイヤは、

Front:MAXXIS ASPEN 2.25 1.0Bar
Rear: MAXXIS ASPEN ST Team Edition 2.25 1.0Bar
※体重62㎏

これにTubo Ligth Diamana SLをインナーにセットしました。

ゴジラなどの高速根っこセクションを考えれば2.4幅のタイヤも良いのですが、パワーの無い店主の脚では重量増と変形ロスがどうしてもマイナスになる事もあります。

そこで比較的、軽量な2.25幅で、エアボリュームが少ない事によるリム打ちの対策としてタイヤインサートの使用、その中でも最軽量級であり、トラクションの向上を期待できるTubo lightを組み合わせています。

実はこの組み合わせは2年程前から運用しています。

さらに最近では、タイヤシーラントも「無し」で走る事もあります。

「え?シーラント無しじゃパンクしたらどうするの?」
「エア漏れしないの?}

と、心配の声も有るでしょう。

新品のタイヤ & リムならば、何回かシーラントを入れてタイヤとリム(ホイール)を馴染ませたのち、シーラントを抜き取ります。

実は昨シーズン辺りから「シーラント無し」で実戦運用しており、現時点では大きな問題は発生していません。

もし不運にも異物でパンクしたり、リム打ちでビードを落としてしまったら、その時はPitでホイール交換すれば良い。という考えです。

それでもPitから遠い所でのエア漏れならRaceを失う可能性もありますから、そこは作戦次第でしょう。

シーラントは特に低速のMTBでは中で液体が動く事による抵抗も無視できません。もし心配ならば「チャプチャプしない程度」に湿らす程に入れておくのが安心の妥協線。また激しい負荷の掛かるトップエリートやそれに近いライディングの選手も「少しだけ」シーラントを入れるか、または「粘着性」の高い銘柄を選択するのも手段かもしれません。

タイヤの太さは路面状況やライダーの「攻めたいセクション」にもよって好みや適性は変わりますが、地上を走る乗り物としては、タイヤの幅は「出せる速度と出力」によって基本セットは決まる。とも言えます。

近年「太いタイヤはエエで!」という雰囲気もありますが、今一度、冷静に考える事も大切かもしれません。

もちろん店主も時と場合によっては2.4も使いますし、Roadも30mmタイヤも使います。

ちなみに、ASPEN ST Team EdditionとTubo lightの組み合わせは抜群で、170TPIの生み出す、しなやかさに加え、Diamana SL=タイヤインサートの「低反発効果」のお陰で、桜坂(からその先)も前半セクションのグラウンドへのClimbもリアのトラクション抜けは無く安定して走る事ができました。

まぁソレがRisultに繋がらないのは、悩ましい処ではありますが。。。

そんなコースとタイヤ&ホイールのセットアップのお悩みはいつでもご相談ください。

↓ 詳しくはコチラ La.sista Web ↓
http://lasista-cycling.shop/

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雨の季節になりました。「サイクリング」であれば敢えて雨の日に走る事のは避ける事が多いですが「トレーニング」や「通勤」となれば目的を達成する為に雨でもRideしなければならない時もあります。

様々な雨Goodsの中で地味ですが、快適効果絶大なのが「レインシューズカバー」です。

La.sisa店主も日常的に使うVelotoze.

シリコン製で取り扱いに少しコツが要りますが、店主はシューズの底でボタンで留める事ができる「シリコンシューズカバー」(¥4070/Inc tax)を選んでいます。

また価格が少しお手頃な「トールMTB」(¥3190/Inc tax)は一般ロード用の「トール2.0」に比べ、やや厚みがあるため耐久性があります。少しでも足元を軽くしたい、という方以外はコチラがお勧めです。

気温が高くなったとはいえ、シューズがズブ濡れになったまま長時間のRideを重ねると足の皮がフヤけて、良からぬ事が起こるトリガーとなりますので、安全と健康の為には活用をお勧めします。

またMTB XCOなどレースシーンにおいて、前日試走が雨の時はこのテのシューズカバーがあれば、多少の濡れがあっても翌日、決勝の時は比較的、快適なシューズで戦えます。(スペアシューズがあれば理想なのですが)

ご購入、サイズ感、ほかご相談をお待ち致しております。

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★延期のお知らせ 6/7 ロード ベーストレーニング★
うーん、、、ダメだこりゃ。。。雨の降り出す時間が前倒しになってしまいました。残念ながら現時点でRideは取りやめとします。

その代わり6/14(日)にスライド開催といたします。

今のところ、来週は晴れマークが並んでいます。もしコレでまた雨中止になったら、店主、日々の行いを悔い改めます。。。

 #lasista_cyclingshop #clublasista
6/7(日) ロード ベーストレーニング 6/7(日) ロード ベーストレーニング(平地)
降水確率は80%ですが。朝方から昼前マデは天気が持ちそうなので、開催の予定です。
但し雲の動きを鑑み、短縮の可能性が有ります事をご了承下さい。(皆さまのご自宅への帰路時間なども考慮して)

ご参加予定の方はご一報頂けますと幸いです。

8:30  La.sista店頭集合&出発
10:30 帰着
※短縮の可能性あり
※画像はイメージで走行場所ではありません、、、

 #clublasista #lasista_cyclingshop
6月の営業&イベント予定を更新しました。
今月は「お店としての」Race参戦は有りませんが、2026年に向けての展示会がボチボチ入りはじめ水・木の不在が増えます。え?2026年?鬼が笑う処かまだ爆睡中じゃないの?な感じですが、お店的には発注プランで頭の痛い季節です。

頭痛の原因が梅雨の雨なのか仕入計画なのか良く判らない季節ですが、皆さまのRideが安全に、そしてムダの無いお買い物の為に進んで参ります。

↓ 詳しくはコチラ La.sista Web ↓ 
http://lasista-cycling.shop/ 

 #lasista_cyclingshop #clublasista
戦い終えて早、一週間。
興奮と余韻冷めぬ、UCI MTBコンチネンタルシリーズ 兼 Coupe du JaponM TB八幡浜国際大会 のお話です。

様々な会場を訪れた店主ですが、選手として。観客としてBest!といえる八幡浜の会場。

丁度よい難易度のコース、会場インフラ、近隣観光(温泉&食事)、地元の皆さまのおもてなし。そして何より市長さん自らMTBレースを愉しむ姿は本当に凄い!

MTBレースを観戦ついでに、日本三大温泉(訂正:日本三大古湯)の一つ「道後温泉」に浸かるのもお勧めな場所。

MTBレースというレジャー。
人生を賭けた真剣な戦いの中に、人生の良きスパイスとなる緊張感を与えてくれる「Raceの世界」

↓ 詳しくはコチラ La.sista Web. ↓
http:/#clublasistaoffroadteam

 ※Photo by 伊東 秀洋様 高野 光夫様 佐野巨匠様 Special Thanks!!

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グラベル/CX & MTB 里山散歩。思いのほか、気温も上がらなかったので、モグモグTimeの御供は「温かい飲み物」にて。← 写真忘れた。

つい、ひと月前までは葉っぱも疎らだった柿木に小さな実が。モケー制作も嗜む店主は、このテの「ちいさなモノ」には何となく愛おしさを覚えます。

本日のRideにご参加の皆さま。ありがとう&お疲れ様でした。

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★5/31 グラベル・CX & MTB 里山ゆっくり散歩★
一片の迷いもなく開催です。この天気予報から、まさか崩れることは無いでしょう。

集合&出発時間 8:00 La.sista店頭
        11:30頃 La.sista帰着
持物:いちおう、マグカップなど 
おやつ代:無制限

気温25℃オーバーが予測されるので、今季初の「冷いモノ」を頂くRideになりそうです。
    
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ヒルクライムレース、ロングライドなど様々なイベントが多くなるこの季節。ロードタイヤのお話です。
昨年末より店主が使用しているHUTCHINSON Brackbird Race.

本来は「タイムトライアル用」とされている240g(TLR 28C)の軽量タイヤで、本来のロード・ファストラン(表現が古いですが、、)には耐久性や耐パンクはどうなの?と疑問もありましたが、他のタイヤと比較した結果「軽い Raceで良いじゃん」という結論に至りました。

HUTCHISONはエンジンオイルや工業ケミカルで名高いTotalEnergiesの傘下企業で現在もMade in Franceを貫く老舗タイヤメーカーです。

↓ 詳しくはコチラ La.sista Web ↓
http://lasista-cycling.shop/

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MTBでハンドルを下げたい理由。
登れる勾配(激坂)のレベルが上がれば上がる程、前輪がリフトしないようにサドルの前に座り、ハンドルに上体を覆いかぶせるようにしたくなります。

ですが勾配のため平地で設定したよりハンドルの位置は上がります。そうなると、常に肘が曲がり切った状態に近く、ペダリングに必要な上半身のパワーを生み出しにくくなります。

ロードバイクの場合、ハンドルを下げたい理由として「空力」がありますがMTBの場合は「登坂」の為、という矛盾しているような理由となります。

トップライダーだけでなく。三流ライダーのLa.sista店主もハンドル位置は低く-40°または-30°を使います。

かつては、下りでのコントロール性とのバランスで極端な低いステムは使う事は有りませんでしたが、近年では「ドロッパーシートポスト」の登場により、下りでのポジション問題は概ね解決。よりClimbで攻めたポジションを得られるようになった、と感じています。

フレームやヘッドセットによっては低いステムを使用する場合、最近の内装ケーブルではステムやヘッドセット関連に干渉してしまう事がありますが、それを知恵を絞って加工するのも自転車屋さんの仕事です。

MTBとロードバイク。求められる理想なポジションとその理由は大きく異なる場合があります。店主が20代だった頃、試行錯誤したMTB XC/DHのポジションの失敗。

その失敗も今となっては大きな経験だった、と言えます。

おおよそ全ての自転車は常に変化する地形と対話しながら走ります。トラックレーサー以外は。そうなると、結局の処、実際のフィールドで試す事でしか解決できない事って有るんですね。

日々之勉強です。

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八幡浜Day.2
過去イチ国際色豊かな一戦となりました。

世界の前に、先ずはアジア最強を再び。

そんな思いが沸々と沸き上がる週末でした。

遠く日本まで遠征してくれた海外選手に心から感謝。

詳しいRaceのお話はまた後日。。。 #lasista_cyclingshop #clublasista  #clublasistaoffroadteam #coupedujapon #coupedujaponmtb #XCO #mtbxco #マウンテンバイクレース #mtbxc #MTB
おはよう八幡浜国際MTB. 本日は3H耐久 おはよう八幡浜国際MTB.

本日は3H耐久から。Club La.sistaからはソロクラス1名。

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★5/22-24 休業のおしらせ ★
5/22(15時)より5/24はMTB公式戦 Coupe du Japon MTBやわたはま国際 UCI Crass/CJ1(愛媛県八幡浜市)のため店舗は休業となります。
国内シリーズ戦の中でも人気の会場である八幡浜、ClubLa.sistaからWomen Elite、Men Mastersに出走します。

今回は新しく実戦投入する機材もあり、皆さまへのFeed Backができるよう情報収集をシッカリと行う事も目的です。

Raceの現場は全ての皆さまへの大切なTest Feeldです。

留守中、ご不便をお掛けしますが宜しくお願いいたします。

https://sites.google.com/view/mtb-yawatahama-mtb-org/2026?authuser=0

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世間では通販系も含めて多くのヘッドライト&テールライトがリリースされていますが、La.sistaではCATEYEをお勧めしています。豊富なスペアパーツ、手厚いアフターサポート、会社の安定感が主な理由です。

そんなCATEYEの「店舗販売限定品」も取り扱っています。

 #clublasista #lasista_cyclingshop #cateye #自転車ライト
世の中にはターゲティング次第で目立たない、また評価されていない製品があります。
もしかして「Garmin Edge MTB」もその一つかもしれません。
これ、XCOでもかなり有効なデバイスだと思います。

「タイミングゲート」という機能を使いこなせれば、所謂「区間タイム」の比較的、正確な計測が可能となります。

XCOサーキットの中で様々なセクションや区間を任意に区切る事で、1周のラップタイムの「内訳」が見える訳です。

あの区間でタイムが伸びない → じゃぁココを●●してこっちを▲▲しよう。
そんなエンジニアリングが出来るでしょう。

同じLap Timeを刻む選手でも、どの区間でTimeを稼いでいるのか、またはロスしているのか。先ずは「タイム」という言い逃れできない数字で示されます。

Clubの中では常に「コースは各セクタごとに分けて考えること」と伝えていましたが、コレがあれば、仮にMember全員がコレでデータを共有すれば、お互いを更なる高みへと昇華させてくれるでしょう。

Garmin Japanさん!日本のMTB強化指定選手達にに提供してくれないかな?

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5/3-4 滋賀県 高島市にて開催されたCJ-1 5/3-4 滋賀県 高島市にて開催されたCJ-1 XCO びわこ高島ステージ。
改めましてRaceのお話です。
週間天気予報の「雨予報」から何とか曇り空で耐えてくれるか、と思った5/4決勝当日。昼過ぎまで何とか耐えていた雨も女子カテゴリ、男子Youthのスタート直前に降り出した雨は、強い風と相まって体感気温はぐんぐん下がり、、、

流れるBGMは打首獄門同好会「布団の中から出たくない」という絶妙な流れ。

そんな過酷な午後。女子エリートでは平田選手が久々の2位。MTBオリエンテーリング・マスターズ世界選手権メダル・フルコンプな加納選手が4位と健闘してくれました。

今回、大会準備、撤収時とたいへんな天候の中、運営して下さった関係者の皆さま、心から感謝いたします。

※Photo by 伊東 秀洋様 高野 光夫様 佐野巨匠様 Special Thanks!!

↓詳しくはコチラ La.sista Web ↓
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★5月(後半の)営業&です(汗汗)★
気が付けがGWの終わり、Giro di Italiaが開幕。

不真面目な自転車屋さんの店主はGiro di Italiaと聞くと麗しのGr.5 公道スポーツカーのGiro di Italia Automobiliに想いを馳せてしまいまして。。

そんな5月ですが、中盤以降はMTB公式戦、プライベートトレイルの会など休業や営業時間変更が多くなります。

5/17「MTBプライベートトレイルの会」は地味に整備しているショートサーキットでのRideとDigとゆっくり時間を。ご興味ある方はお問合せください。

5/22~5/24は国内MTBシリーズ戦 Coupe du JaponMTBの前半の山場。八幡浜国際 UCI Crass1のため。22(金)は15時閉店、からの土日は不在となります。

次週の5/31(日)はゆっくりとグラベル系Bikeの里山散歩です。

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★5/10 Roadベーストレーニング 平地★ ★5/10 Roadベーストレーニング 平地★
MTB/Road/Gravelと忙しい当店ですが、この週末はRoadな週。

たぶん「快晴」っぽいので躊躇なく開催です。最低気温は10℃。最高気温は25℃なウエアチョイスが難しい時期ですが基本を大切に進めて参ります。

走行目安は、27㎞/h MAXを目安(それ以上の速度にしない)に平地を中心に淡々と脚を回します。

8:30 La.sista店頭集合&出発
10:30 帰着

ご参加予定の方はDMまたは何等かの方法でご連絡頂けますと幸いです

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